ちょっとSE的な生活を送る人のブログ: 香港のミシュラン星、点心料理を食べる [添好運 點心専門店]<前編>

2015/03/08

香港のミシュラン星、点心料理を食べる [添好運 點心専門店]<前編>







こんばんわ、香港からのネタです 。







台湾人から言わせると、
「香港はとっても無愛想で観光する所がないじゃん」
という事なんですが、
「食べ物は旨い!」と力説されたわけなんですが、




僕は香港は観光も多いし、飯も旨いと心の中で思ってるわけで。。。。。








その話をオーストラリアに長年住んでいた、知人のM氏に話したところ、

「香港って観光地少ないよね!」という回答が。










なんか皆それぞれ香港に対する感覚が違うんですね~。







でも、やっぱ香港人は糞忙しいのと、無愛想ってところは世界共通だって事がわかってよかったです!!!!!








って事で 中国特別区域の深圳に入る前に、 香港で 極旨 点心料理を食べに行ってきました。







「添好運 點心専門店(香港福榮街9-11號)」という有名なお店で、ミシュランの星付きにもなったんで、

そりゃー人気なわけなんですが、3店舗抱える中で、一番空いてそうな店を選んだにもかかわらず、

お昼時を避けて、14時過ぎに来たのにめちゃ並んでました。












ちなみに店舗は下記の3つ

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 1)奥海城店
 2)深水渉店
 3)中環店
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最初に整理番号(注文伝票)を受け取り、
呼び出されているわけなんですが、






広東語がまったくわかりません!









180番が渡され、


中国語だと、イーバイパーシーになるわけなんですが、

広東語だと、ヤーバーレー?になるみたいです。




もう、別の言語ですね。



呼ばれている事に気づかなければ、

大変な事になります。










注文伝票にチェックし、
店員に渡すと次々料理が運ばれてきます。


もうね、何を頼んでも旨すぎです。


























食に疎い僕なんですが、

2人で3500円前後だったと思います。

これを食べたら わざわざ料理を食べるだけに香港に来てもいいと思いました。







流石、食にうるさい香港人の胃袋を納得させるだけあります。




結構、台湾など他の地域の人も来てましたが、

日本人は見当たりませんでした。







意外に香港って台湾と比べると日本人って見かけること少ないです。













そして夜は国特別区域の深圳に。



電車に乗って、

国境を中国の皆さんと共に歩いて越えて、








お勤めに入るわけなんです。

時期は旧正月前だったんで、

赤い提灯みたいなんぶら下がってます。




この後、中華圏では、民族大移動が始まる恐ろしいシーズンって事なんです。













そして中国らしい、新しい発見!




これ、自動販売機的な感じで1元(20円程度)で
売られている中華人民共和国(←多分)が推奨する人口が増えないようにするコンドーム。











って事で お勤め後は しぶしぶ帰って寝ました。












翌日は、香港でITビジネスを加速させるバリス氏宅へ。











続く!








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